2007年06月25日
謝るって
難しいな。
ゆうじに謝るときいつも難しい。
今日も難しかった…。
ありがとうは簡単に言えるのに、ごめんなさいってそう簡単に言えないんだよねー。
ほんとに自分が悪ければ悪いほど言えない。
頑張って言ったけどさ。
しかも心がこもればこもるほど棒読みになって、ごめんなさいな気持ちが伝わらなかったりするし。
口先だけなら簡単なのになー。
あ、でもしょっぱなは喧嘩したけど、すぐ仲直りして、超楽しかったよ(o^v^o)
さぁ今週は忙しいよ…(-_-メ)
みんな頑張ろうね、
ってお前が一番頑張れよって感じですよね。
がんばります。
ゆうじに謝るときいつも難しい。
今日も難しかった…。
ありがとうは簡単に言えるのに、ごめんなさいってそう簡単に言えないんだよねー。
ほんとに自分が悪ければ悪いほど言えない。
頑張って言ったけどさ。
しかも心がこもればこもるほど棒読みになって、ごめんなさいな気持ちが伝わらなかったりするし。
口先だけなら簡単なのになー。
あ、でもしょっぱなは喧嘩したけど、すぐ仲直りして、超楽しかったよ(o^v^o)
さぁ今週は忙しいよ…(-_-メ)
みんな頑張ろうね、
ってお前が一番頑張れよって感じですよね。
がんばります。
2007年06月06日
3年半
今日ゆうじと付き合い始めて3年半記念日だ…。
忘れてた。
ぅわっ今日月が赤い!!!みんなも見てみて!
忘れてた。
ぅわっ今日月が赤い!!!みんなも見てみて!
2007年06月04日
喧嘩した
バイトのうっぷんをゆうじに電話で話してたの。
話は流れ流れて来月のディズニーランドの話に。
『楽しみだねー♪早く耳つけたいなー♪ゆうじはミッキーの耳つけてね♪』
そこで意見が割れた。
『…え…言っとくけど俺耳はつけないよ?』
『ぇえっつけないの????』
ゆうじったらディズニーランドならではの耳カチューシャをつけないとかおっしゃってる。
信じられない。
ディズニーランドで耳をつけないなんてどれだけ寒いことなんだろう。
その寒さは計り知れない。
『…つけないんだ…』
『ぇ、もしかして耳つけないなんて寒いって思ってる?』
『思ってるよ!!!ディズニーランドで耳つけないってことはディズニーランドではしゃいでないのと一緒だよ!?ディズニーランドにいるのに耳をつけないってことはディズニーランドを楽しんでいないってことと一緒なんだよ?!ゆうじはディズニーランドではしゃいでくれないの?!』
『俺耳なくてもはしゃげるもん』
『いやいやいやいや!ディズニーランドで耳をつけないっていうことわ…』
『分かった分かった…』
『ほんと???分かった???(*・∀・*)』
『考えとくわ…』
『えっ(@д@;)考えとく?!』
『だって恥ずかしいやん』
『えっ(@д@;)恥ずかしい?!何が!?耳つけないほうがよっぽど恥ずかしいよっ???』
そこでゆうじがイラつきはじめる。
『ぁーもうどっちでもいいやん(イラ)』
でも私は気付かない。
『どっちでもいいならつけてよヾ(´∇`*)』
気付かない私にゆうじはさらにイラつく。
『そんな小さいことどっちだっていいやん(イライラ』
さらに私は気付かない。
『小さいことならつけてよー(o`∀´o)』
『…しつこいんだって(イライライライラ)』
あ…怒ってる…
やっと気付く私。
『もぅいい(´Д`)バイバイっ』
くだらない喧嘩…?喧嘩なのか…?
話は流れ流れて来月のディズニーランドの話に。
『楽しみだねー♪早く耳つけたいなー♪ゆうじはミッキーの耳つけてね♪』
そこで意見が割れた。
『…え…言っとくけど俺耳はつけないよ?』
『ぇえっつけないの????』
ゆうじったらディズニーランドならではの耳カチューシャをつけないとかおっしゃってる。
信じられない。
ディズニーランドで耳をつけないなんてどれだけ寒いことなんだろう。
その寒さは計り知れない。
『…つけないんだ…』
『ぇ、もしかして耳つけないなんて寒いって思ってる?』
『思ってるよ!!!ディズニーランドで耳つけないってことはディズニーランドではしゃいでないのと一緒だよ!?ディズニーランドにいるのに耳をつけないってことはディズニーランドを楽しんでいないってことと一緒なんだよ?!ゆうじはディズニーランドではしゃいでくれないの?!』
『俺耳なくてもはしゃげるもん』
『いやいやいやいや!ディズニーランドで耳をつけないっていうことわ…』
『分かった分かった…』
『ほんと???分かった???(*・∀・*)』
『考えとくわ…』
『えっ(@д@;)考えとく?!』
『だって恥ずかしいやん』
『えっ(@д@;)恥ずかしい?!何が!?耳つけないほうがよっぽど恥ずかしいよっ???』
そこでゆうじがイラつきはじめる。
『ぁーもうどっちでもいいやん(イラ)』
でも私は気付かない。
『どっちでもいいならつけてよヾ(´∇`*)』
気付かない私にゆうじはさらにイラつく。
『そんな小さいことどっちだっていいやん(イライラ』
さらに私は気付かない。
『小さいことならつけてよー(o`∀´o)』
『…しつこいんだって(イライライライラ)』
あ…怒ってる…
やっと気付く私。
『もぅいい(´Д`)バイバイっ』
くだらない喧嘩…?喧嘩なのか…?
2007年05月28日
喧嘩
喧嘩してきたよ。ぁゅ応援ありがとう♪でも言いたいこと全部言い合ったし、
ユゥディはどうやらいろいろ勘違いしていたようで、そんな勘違いも解くことができたし、
最終的には解決しました。
別れたいけど別れたってまた戻るだけだから別れられないのよね。別に好きだし。
週2とかで会えたら好きな気持ちが持続するのに。
月2回じゃどうでもよくもなるわ。
私の小さい頃の憧れは悟空でした。超かっこいい。優しくて強くて。チチがうらやましい…。
あ〜あ。
背が高くて真面目でツッコミが冴えててオシャレで男らしくて私を好きになってくれる人いないかなぁー(´・ω・`)
2007年05月26日
ねぇ怒ってる?
ねぇ怒ってるよね?
なんで怒ってるの?
なんもしてないやんけ。
もしかして
昨日メールを5時間止めたあげくに送ったメールが
『動物の森超楽しいぉ♪』
だったから?
そっからメールが途絶えたんだけど。
今日1日メールこないのはなぜ?
突然関係ない動物の森の話したから?
でもまぁなんにしても、
何かで怒ってるとしたらとてもめんどくさいな。
すごく冷めてしまっているからさ。
いや、どうせ会えば好き好きーってなるんですけどね。
だって別にいなくても大丈夫だもん。
今の私の彼氏依存度は0.5%だよ。
低いねー。
ときめきたいけど、新しいことを始める時間もエネルギーも私にはありません。
今は只、卒業を目指すのみでございます。
でも最後の学生を満喫したい気持ちもございます。
結局は、ときめきたいです。
なんで怒ってるの?
なんもしてないやんけ。
もしかして
昨日メールを5時間止めたあげくに送ったメールが
『動物の森超楽しいぉ♪』
だったから?
そっからメールが途絶えたんだけど。
今日1日メールこないのはなぜ?
突然関係ない動物の森の話したから?
でもまぁなんにしても、
何かで怒ってるとしたらとてもめんどくさいな。
すごく冷めてしまっているからさ。
いや、どうせ会えば好き好きーってなるんですけどね。
だって別にいなくても大丈夫だもん。
今の私の彼氏依存度は0.5%だよ。
低いねー。
ときめきたいけど、新しいことを始める時間もエネルギーも私にはありません。
今は只、卒業を目指すのみでございます。
でも最後の学生を満喫したい気持ちもございます。
結局は、ときめきたいです。
2007年05月09日
オレンジジュースの価格高騰
この前の日曜日ゆうじと焼肉屋に行ったの。
そしたらフリドのオレンジジュースがむっちゃ薄かったの。
すごい薄いの。
なんていうか、オレンジジュース飲み干した15分後氷が全部溶けたときの味みたいな。
で、あまりのうす味だから、ゆうじ飲んでみてよって言って一口飲んでもらったの。
そしたらゆうじがオレンジジュース薄いことを言おうと店員を目で探し始めたのよ。
私はイカ凍ってマジギレした客のせいで、クレームってトラウマ的気分なの。
いやだ!!!クレーマーになんてなりたくない!!!
私はゆうじを止めたの。
ゆうじ待てよ。と。
『このオレンジジュースは相当まずいけど仕方がないんだよ。
だって知ってる?今オレンジジュースって高いんだよ。
Orangeが減ってるから高いんだよ。
だってOrange作ってた農家がこぞって麦だかなんだかを作り始めたんだよ?麦だったかなんだったか忘れたけどね。
なぜなら今バイオエタノールとかいう、それはそれは温暖化を止める力があるすてきなガソリンがあるんだけど、それの原料が麦かなんかなんだよ。
その原料を作ると国から補助金が出るのだよ。
だから農家がこぞってOrange作りをやめたんだよ。
だからオレンジジュースの値段って40円くらい上がるんだよ?そしたら飲食店はやってらんないじゃん。フリドなんだもん。 だからこの店ではオレンジジュースは薄めることにしたんだよ。ほらそうなったらもう仕方ないよ。』
ゆうじは私がバイオエタノールのことを知ってることに驚いてた。オレンジジュースが値上って知らなかったみたい。どうやら感心してくれたし、納得してくれたらしい。安心。
はなしが一区切りするとゆうじは席を立った。
しばらくして戻ってきたゆうじの手には鮮やかなOrange色のオレンジジュースが握られていた。
『なんか、オレンジジュース、切れてたみたいだよ。補充してた(o・v・o)』
消えたかった。
そしたらフリドのオレンジジュースがむっちゃ薄かったの。
すごい薄いの。
なんていうか、オレンジジュース飲み干した15分後氷が全部溶けたときの味みたいな。
で、あまりのうす味だから、ゆうじ飲んでみてよって言って一口飲んでもらったの。
そしたらゆうじがオレンジジュース薄いことを言おうと店員を目で探し始めたのよ。
私はイカ凍ってマジギレした客のせいで、クレームってトラウマ的気分なの。
いやだ!!!クレーマーになんてなりたくない!!!
私はゆうじを止めたの。
ゆうじ待てよ。と。
『このオレンジジュースは相当まずいけど仕方がないんだよ。
だって知ってる?今オレンジジュースって高いんだよ。
Orangeが減ってるから高いんだよ。
だってOrange作ってた農家がこぞって麦だかなんだかを作り始めたんだよ?麦だったかなんだったか忘れたけどね。
なぜなら今バイオエタノールとかいう、それはそれは温暖化を止める力があるすてきなガソリンがあるんだけど、それの原料が麦かなんかなんだよ。
その原料を作ると国から補助金が出るのだよ。
だから農家がこぞってOrange作りをやめたんだよ。
だからオレンジジュースの値段って40円くらい上がるんだよ?そしたら飲食店はやってらんないじゃん。フリドなんだもん。 だからこの店ではオレンジジュースは薄めることにしたんだよ。ほらそうなったらもう仕方ないよ。』
ゆうじは私がバイオエタノールのことを知ってることに驚いてた。オレンジジュースが値上って知らなかったみたい。どうやら感心してくれたし、納得してくれたらしい。安心。
はなしが一区切りするとゆうじは席を立った。
しばらくして戻ってきたゆうじの手には鮮やかなOrange色のオレンジジュースが握られていた。
『なんか、オレンジジュース、切れてたみたいだよ。補充してた(o・v・o)』
消えたかった。


